「聞く人」の存在≪占い師の為の代読≫

 
人は本来話したい生き物です
コミュニケーションの場所が減ったとはいえど
その欲求が減るということは決してありません。
無意識にどこかに話す場所を求めていくことになるでしょう
当然ですが
「話したい」
という気持ちを満たすためにはただ壁に向かって
独り言を言う事では解決できません
「聞いてくれる人」
の存在が必要になります
つまり
「聞く人」の存在は
多くの人にとっての心理的安全性であり
その存在が大きく求められているのです
*本書より
(永松茂久著 『人は聞き方が9割』より引用)
 
「占いはしなくてもいいです。
話だけ聞いてもらえますか?」
増えているそんなニーズに聞き上手な占い師が
求められている😊
 
 

人は聞き方が9割
永松茂久著

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