”言葉の贈り物”という気持ちで≪占い師の為の代読≫

 
「贈り物をしよう」という気持ちでプレゼンすると
自然と聞き手の立場にたとうとします
贈り物をするのであれば当然、相手が喜ぶものでなければ意味がないからです
聞き手の立場にたたないプレゼンは自己満足でしかなく
聞き手に何も与えません
*本書より
( 光畑 真樹 著 『 ビジネスに革命を起こすトッププレゼンテーションの技術 』より引用)
 
占いを”言葉の贈り物”という気持ちでお客様と向き合う
お客様がより愛おしい存在になる😀
 

ビジネスに革命を起こすトッププレゼンテーションの技術
光畑 真樹 著
amazonでの購入は
コチラ