心の扉は説得ではなく納得で開く<占い師の為の代読>

  
子供の心に扉があるとすれば
その取っ手は内側にしかついていない
子供の心の扉を開くには
子ども自身がハッとする気づきの体験が最も大切
(  宮口 幸治 『 ケーキの切れない非行少年たち 』より引用)
 
 
 
占いを頼るお客様の心の扉は説得ではなく納得で開く
お客様自身が答えを自ら導いたという実感が
行動につながります

 ケーキの切れない非行少年たち
宮口 幸治 著
amazonでの購入は
コチラ