冷たい視線で話すスキルを磨かれる<占い師の為の代読>

 
 
この人の説明要領を得ないぞ。
といった退屈を感じた時、
私達は自然と話し相手の能力や存在感を軽視するようになります
(  メンタリストDaiGo 『 超トーク力 心を操る話し方の科学 』より引用)
 
 
 
いきなり腕組みや足組。眉間にしわ。
そんなお客様のしぐさを目のあたりにして出てくる変な汗。

時にはそんなお客様の冷たい視線にさらされながら
あなたの話すスキルは磨かれていく

『 超トーク力 心を操る話し方の科学 』
メンタリストDaiGo 著
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