君たちはどう働くか?

こんばんは
佐藤雄斗です。
 
 
 
「自分で働く時間をコントロールできて
独りで完結できる仕事なので、人付き合いが苦手な
僕にとって占いの仕事は天職なんです。」
 
 
こんな話をしてくれたのは
天竜先生(仮名)です。
 
天竜先生は43歳の九星気学をメインとした
男性の占い師さんです。
 
2年前に15年勤続した会社を
早期退職優遇制度を利用して
退職をしました。
 
そして、
退職後、
会社員時代にも趣味で勉強していた
占いを、師匠について、新たに学び
占い師として本格的に活動しています。
 
天竜先生のメインは
弊社が提携している
株式会社LINEの
トーク占いです。
 
月に、多いときで30万円弱
少ないときで、15万円前後の
お支払いをミクセリアから
させていただいています。
 
 
占い師としてのスキルも高く
リピーターさんも増えています。
 
 
 
実は、
ミクセリアの中でも
今回の天竜先生のように
対面鑑定以外の
”電話鑑定””チャット鑑定””メール鑑定”
をメインとする占い師さんが増えてきています。
 
 
そのこと自体は
このような時代背景の中で
ユーザーのニーズもあり、
必然です。
 
 
 
 
ただし、
占い師として
”働く”という観点で
道徳的な大切なことを
忘れてしまっている占い師さんが
増えている気がしてなりません。
 
 
今回の
天竜先生のコメント
「自分で働く時間をコントロールできて
独りで完結できる仕事なので、人付き合いが苦手な
僕にとって占いの仕事は天職なんです。」
からも、そんなちょっとした
違和感を感じたのです。
 
 
あなたにとって
占い師として”働く”というのは
どんな意味がありますか?
 
自分のなりたい夢を叶えることですか?
それとも
誰かの役に立ちたいと想いですか?
 
 
この答えに
正解も、不正解もありません。
 
おそらく、
あなたも含めて、それぞれ占い師さんによって
答えは違うはずです。
 
 
そのうえで、
あなたに、改めてお伝えしたいこと。
 
 
占い師の売上は独りでは絶対にあげられない
 
 
 
ということです。
 
 
この大事で、大切な前提を
すべての占い師さんは
腹に落とした上で
占い師として働く意味を考えてほしいんです。
 
 
 
 
少し長くなってしまったので、
次回のお便りで
僕なりに考えている
占い師の働く意味を
お伝えします
 
 
ぜひ、あなたにも
 
占い師として、働く意味は何なのか?
何のために占い師として働いているのか?
 
少し、考えてみてくださいね!
 
 
 
 
今日も最後までお読み下さり
ありがとうございました。
 
 
愛されながら格を上げる
占い師専門プロデューサー
佐藤雄斗
 
 
 
 
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